少し前までのリヒテンシュタインがそうだったような。
神聖ローマ帝国時代に大儲け、領土を購入⇒侯国成立 ⇒侯爵家は領地である侯国から歳費をもらわず、国外資産で裕福。独裁統治。 ⇒プロイセンによるドイツ統一の際、国境を接していなかったので統合されず ⇒国内に課税する必要がないので、一般国民に対して無税。 企業に対しては低課税(タックスヘイブン)。秘密保持のプライベートバンク。 そのかわり侯爵家が独裁的に支配する構造。
Google Mapが「既知の地図上の島は本当は無かった」ことは少し前に既報だけど、「未知の島を発見してしまった」ときは、どこの領土になるんだろう
人生の大半の問題はスルー力で解決する -- スルー力研究専門家
Re:公海はだれでも自由につかえないといけない (スコア:1)
少し前までのリヒテンシュタインがそうだったような。
神聖ローマ帝国時代に大儲け、領土を購入⇒侯国成立
⇒侯爵家は領地である侯国から歳費をもらわず、国外資産で裕福。独裁統治。
⇒プロイセンによるドイツ統一の際、国境を接していなかったので統合されず
⇒国内に課税する必要がないので、一般国民に対して無税。
企業に対しては低課税(タックスヘイブン)。秘密保持のプライベートバンク。
そのかわり侯爵家が独裁的に支配する構造。
Google Mapが「既知の地図上の島は本当は無かった」ことは少し前に既報だけど、
「未知の島を発見してしまった」ときは、どこの領土になるんだろう