パスワードを忘れた? アカウント作成
この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。

オーストラリア・シドニー、自動車運転中の携帯電話使用違反を検出するカメラの試験運用開始へ」記事へのコメント

  • 携帯電話使用の取り締まりのせいで、路駐が増えてかえって迷惑なんだけど……。

    今後 罰則強化して、「5万円以下の罰金」を、懲役刑を新設して「6月以下の懲役または10万円以下の罰金」とする [nikkei.com]ようだけど、そんなことしたら更に路駐が増える。

    LINEやメッセージングは前が見えなくて危険だけど、通話を受けるぐらいは許容すべき。

    最近運転中の携帯電話使用の取り締まりが多くなってきたので、無違反重視のゴールド免許ドライバーなどは、
    電話がかかってくる → ハザード炊いて路駐 → 車内で通話 と

    • まったくだ。ハザードを出せば何をやってもいいという風潮には困ったものだ。
      左に寄って止まるときには左ウィンカーを出すべきだ。
      • by Anonymous Coward on 2019年01月07日 3時20分 (#3544114)

        > 左に寄って止まるときには左ウィンカーを出すべきだ。

        道路交通法的にはそれが正しいですけど、都心では左折と紛らわしく大迷惑です。

        交通量の多い3車線道路を考えてもらえば田舎者にも分かりやすいと思いますが、
        路駐だったら後続車は車線変更する必要があり、右の車線は流れているので、減速してからはなかなか車線変更できなくて大変困るのです。

        左折と紛らわしいところでは路駐すべきではないって?
        左折できる交差点は信号がある交差点だけではないですし、私有地内に入るのも左折です。
        都内の状況考えれば分かりますけど、一方通行の細い道だとか私有地を含めれば山のように左折できる場所があるので、左折と紛らわしくなく路駐できる場所なんて現実的には少ないですよ。

        従って、路駐の合図と左折の合図を明確にするため、路駐はハザードにすべきです。

        親コメント

一つのことを行い、またそれをうまくやるプログラムを書け -- Malcolm Douglas McIlroy

処理中...