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携帯電話の長期利用者に対する優遇規制に対し批判」記事へのコメント

  • 制度案では、長期利用者に対する割引について「許容される利益の提供の範囲は1ヶ月分の料金程度」とされているという。

    一か月分の料金を割り引くって実質ゼロ円?と思ったら年間での割引額みたいですね。

    長期利用者向けの割引施策も、過度な割引は「契約の解除を妨げる条件に該当する」と見なし、総務省は一定の制限を加える考え。許容される割引の範囲は「1カ月分の料金」とした。解約金や端末割引と同様に、長期利用割引も総務省から突如提案されたため、構成員からは戸惑いや反発の声が多く挙がった。

    なるほど、契約解除を妨げる条件を極力排除しようとしてるらしい。
    適正なサービスとソレに見合った料金で、過度な割引で客の気を引くのは好ましくないってことすかね。
    #タダ無料連呼CM多いし、客がそれに惹かれてしまうのもしょうがないし。

    • by Anonymous Coward
      敢えて言うけど、そもそも論として”何をもって長期利用者”と定義するのでしょうか?
      たかだか2~3年利用しているぐらいで長期利用者だなんてお笑いぐさです。

      ※Willcomで15年利用者だった
      • by Anonymous Coward on 2019年07月01日 18時37分 (#3643756)

        記事読んだ感じでも、金額の上限を設けるよりも「長期利用者」の下限を5年以上とか10年以上に決めた方が理に適ってるんじゃないかなと思う。

        >「たった3年で、今度は全く逆のことを言い始める」

        というが、IIJの「長得」みたいなものがでてきたらそら制限しようとするだろう、と(消費者心理的に2年縛りとほぼ変わらん)。

        親コメント

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