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携帯電話の長期利用者に対する優遇規制に対し批判」記事へのコメント

  • 制度案では、長期利用者に対する割引について「許容される利益の提供の範囲は1ヶ月分の料金程度」とされているという。

    一か月分の料金を割り引くって実質ゼロ円?と思ったら年間での割引額みたいですね。

    長期利用者向けの割引施策も、過度な割引は「契約の解除を妨げる条件に該当する」と見なし、総務省は一定の制限を加える考え。許容される割引の範囲は「1カ月分の料金」とした。解約金や端末割引と同様に、長期利用割引も総務省から突如提案されたため、構成員からは戸惑いや反発の声が多く挙がった。

    なるほど、契約解除を妨げる条件を極力排除しようとしてるらしい。
    適正なサービスとソレに見合った料金で、過度な割引で客の気を引くのは好ましくないってことすかね。
    #タダ無料連呼CM多いし、客がそれに惹かれてしまうのもしょうがないし。

    • by Anonymous Coward
      敢えて言うけど、そもそも論として”何をもって長期利用者”と定義するのでしょうか?
      たかだか2~3年利用しているぐらいで長期利用者だなんてお笑いぐさです。

      ※Willcomで15年利用者だった
      • by Anonymous Coward

        私も同じ会社10年以上使ってますけど、これぐらい長く使っていれば何か多少でも優遇措置があってもいいのにって思うのは間違いなのでしょうか。
        # 結局今やっていることは、本来の多くの消費者が望んでいる事ではなく、一部の声の大きい人の意見が優先されているような感じがする

        • by Anonymous Coward

          長期契約ではコストは下がらないのでディスカウントを求めるのは間違いでしょう。
          大量購入ならコスト低下によるディスカウントが効きますよ。

          • by Anonymous Coward on 2019年07月02日 8時51分 (#3644103)

            契約を新規獲得するためや契約を継続して貰うために広告だとか割引だとか既に色々なコストを掛けていますから、初めから長期契約して貰えればそれを減らせます。

            親コメント

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