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インターネット50周年」記事へのコメント

  • インターネット誕生前と誕生後のどちらに生まれた方が多いだろうか。

    • by Anonymous Coward

      年上ですが
      The Internetが日本で話題になる前には既にEthernet(10BASE5)を使ったTCP/IPでは無いネットワークを仕事で使ってましたね
      社内電子メールも既にありました。
      仕事場でjunetに加盟するかどうか揉めたのはその後でした。
      社外と接続する事の費用対効果の解釈が原因だったと思います。
      (今とは違い対外接続のコストは高価でした)
      今でいうセキュリティ問題も少しはあったと思いますが

      • by Anonymous Coward

        junetの頃か?.....
        よく覚えてないが、、一応、外資系扱いだったので、米国と直接、接続。
        で国内は、電話線でのバケツリレー。
        その結果、メールなんか、米国経由の方が、早いところ多数だった記憶がある。

        距離の概念が常識と違うことがあると、知ったころ。

        • by Anonymous Coward

          外資の日本法人だと一旦本社へ送られそこから日本へってケースがありました
          東京から横浜へ送るのにUS経由とか
          ダイアルアップuucpでISPへ送りそこから専用線でUS本社、そこから更に専用線で日本法人へ
          webの無い時代fjで情報を集めipリーチャブルでは無い時はftpmailの分割メールでファイルを入手とか

          • foobar@example.com というユニークな表記でメール宛先先を書いてはいけなくて
            配送経路を指定する!を何重にも使ったメールアドレス表記を指導されたけど、
            そうしなくても届いてしまうことがわかっている背景とか過渡期はいろいろ
            大変だったみたいです。

            • by Anonymous Coward

              バケツリレーが基本でメールは受け取ったノード宛でなければ送り先を知っているであろう
              別のノードに転送するだけです。
              場合によってはメールのピンポンになったりして不達になります。
              送信者が経路を知っていればメールアドレスに経路を付加して指定すれば効率よくメールを送れます。(余計なノードを経由しなくて済む)
              それを逆手にとってダイアルアップuucpの経路を避けたりすることも出来ました
              お互いに変なことをしないという暗黙の了解が在った頃の牧歌的システムです。

「科学者は100%安全だと保証できないものは動かしてはならない」、科学者「えっ」、プログラマ「えっ」

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