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Amazonの偽レビュー、ライバルをけなすやらせレビューも存在」記事へのコメント

  • 今回の被害者の Tomo Light は虚偽表示等の「加害者」で、削除・ブロックで言論統制してます

    Tomo Light は ↓のようにネット上で「良い話」が出回っていてファンも多いようです。

    Amazonで買い物したらメーカーからの温かい手紙がついてきた…メーカー代表者に手紙を添えた理由を聞いてみた
    https://ch.togetter.com/2018/07/25/56003 [togetter.com]

    しかし、虚偽表示等の加害者でもあります。

    ネットで話題の「Tomo Light(トモライト)」についての疑問
    https://oretsuri.com/china-headlight [oretsuri.com]

    にかなり長文で、問題点が指摘されています。

    まず、Tomo Lightは中華製品「SGODDE LED」とほぼ同じ製品を、倍以上の価格で販売していました。
    (所謂名前とパッケージを変えての転売)
    つまりは、中華製品に暖かい手紙などを添えて自社製品のような形で販売する商法なのです。

    また、大きな問題として、Tomo light(トモライト)は当初10,000ルーメンとうたって販売していたが、それは実際には3,734ルーメンしかありませんでした。
    2018年10月3日販売分から独自のPSE認証電池付きで販売しているのことですが、それより前は電池も中華製品のままでした。

    そして、スペック詐称などの問題点の指摘を隠蔽するなどしていました。

    <2019-08-08追記>

    トモライトの石武丈嗣氏は過去の販売停止に伴うツイートを削除して開き直ってしまっているようです。

    また、再度矛先を海外へ向けてしまっています。

    過去に返金をする、仕様虚偽についてリリースを出すといっていた件。つまり消費者に自社が輸入した商品トモライトを虚偽の仕様表示で販売した責任などはすべて放棄しているところは残念ではあります。

    石武丈嗣氏は2018年から19年にかけて仕様虚偽等について指摘したTwitterアカウントをブロックしてしまったようです。この辺りは「トモライト ブロック」とTwitterで検索すると、トモライトについて疑問を提示したり、2018年の段階から善意で提案をしていたライトフリークのみなさんが尽くブロックされてしまっている様子がよくわかるはずです。

    中には、半永久的にサポートしてもらえるはずのトモライトユーザーであるのに被弾して誤ってブロックされてしまった方もいるようです。

    つまりは、トモライトを恨んでいる日本人も大勢いますので、加害者は中華業者とは限りません。
    # トモライトは中華製品の高額転売ですので、中華業者からも恨みを買っているとも言えますが。

    ここに返信
    • by Anonymous Coward

      このTomoLight出してる人のツイートをしばらく追っているとやべーやつだなってのを感じます。
      偽レビューがー!って言い続けてるのも同情を誘う広報活動と見たほうがいいかと。
      てか2年くらい前に見た気がするんですが、未だにやってたんですね。

    • by Anonymous Coward

      Tomo Light の人は情報商材を売ってたり、自分が作った物じゃないのに意匠権まで取得してしまっている人です。
      今回の話だって自作自演の可能性すらあるんですよ。

      https://twitter.com/zaqdoll/status/1205801824650874885 [twitter.com]

      あと3,734ルーメンでもまだ虚偽表示です。

      Tomo Light CMA-1001LT 高輝度5灯LEDヘッドランプ レビュー
      https://agec.me/review/flashlight/8866 [agec.me]

「科学者は100%安全だと保証できないものは動かしてはならない」、科学者「えっ」、プログラマ「えっ」

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