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若い設計者はポンチ絵を描かない」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward on 2021年04月07日 6時20分 (#4008051)

    構想段階から3Dです。
    構想レビューではプロジェクターで投影しながら構想の3Dを履歴を残しながら直接弄ります。
    検証, 妥当性の確認を経て構想設計を終え、各々が3Dで詳細設計に入ります。
    逐次、プロジェクターで投影しながら3Dで個々の詳細設計を組みつつ、中間レビューを行います。
    検証, 妥当性の確認を経て詳細設計を終えます。
    3Dからパーツリストと2Dを展開して詳細見積もりをとります。
    詳細設計と分解図面と見積もりを基に検証, 妥当性の確認を経て設計の最終承認を行います。
    加工部品はCADファイルとリストを業者にメールして発注します。(見積もり時にメール済みですが)

    ここに返信
    • by Anonymous Coward

      最初っからCADでやりますよね。互いのやりとりも3Dモデルで同じように行ってます。ただ図面そのものを渡してしまうと加工を外注にもってかれかねないので、納品時は意図的に「イメージ映像」にして渡したりはしますね。

犯人はmoriwaka -- Anonymous Coward

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