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「毎々お世話になっております。仕様書を頂きたく。」「拝承」 -- ある会社の日常
燃えやすいゴミがあるからといって、放火していいわけではない (スコア:3, すばらしい洞察)
「炎上」と言ってるが、「放火」した人の問題(ブログを2ちゃんねるに晒したとか)はどうなんでしょうか。
個人的意見ですが、きんもー発言での祭りや突撃はやりすぎ。
「客商売の人間は客の悪口を言ってはいけない」という至極真っ当な意見もキレイ事。(個人攻撃にならない範囲で)むかつく客がいた、ってことくらいは書ける世の中のほうがいい。
炎上=燃え上がった側の問題と理解されることが多いですが、私個人は個人ブログの範疇では「放火魔がケンカを売りつけて火を放った」って理解なのですが。
Re:燃えやすいゴミがあるからといって、放火していいわけではない (スコア:0)
具体的な行為としては”リンクを貼るだけ”でも
燃えやすいゴミなら炎上するわけでしょう。
結局、”無断リンク禁止”
というコンセンサスにもっていくわけですか?
Re:燃えやすいゴミがあるからといって、放火していいわけではない (スコア:1)
自分のホームページ・ブログは自分の裁量でやらせてほしい、ってことです。
ですので、都合の悪いコメントを削除したことを「燃料投下」と理解する2ちゃんねる的心象が
本来個人ホームページ・ブログは運営管理する「本人のもの」であることという大前提を否定しにかかってる、と危惧するわけです。
#「無断リンク禁止」がなぜ悪いかってのは、リンクはあなたのホームページにあるものなので、あなたの裁量に任せるべきだからです。
Re:燃えやすいゴミがあるからといって、放火していいわけではない (スコア:0)
どう発言するのも、閉鎖するのも、コメントを消すのも。
しかし、その行為に対し、どのような評価、反応をするかは
閲覧者のものではないでしょうか。
それに燃料投下時点ですでに炎上してるのだから、
それは放火ではなく、消火の失敗でしょう。
現実のものとどういう対応をつけるのかに
あまり意味があるとは思えませんが。