アカウント名:
パスワード:
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
長期的な見通しやビジョンはあえて持たないようにしてる -- Linus Torvalds
炎上が怖いのではない (スコア:3, 興味深い)
怖いのは炎上先のサイトの全記事を漁って、匿名だったはずの個人の情報がどんどんあらわにされていくこと。
2chの諜報能力には驚かされる。
mixiユーザは特に気をつけなさい。
Re:炎上が怖いのではない (スコア:1)
>mixiユーザは特に気をつけなさい。
これは逆に勉強になりますね。
過去に書いた文章(もうすでに閉鎖したサイトの文章を含む)とかどっかの掲示板(やスラドやら2ちゃんねるやら)に書き込んだコメントを全部調べて、それでも個人が特定されないことを確認しないと、大きなことは書けないと。
#書かせない事が目的の恫喝なら、それこそ願い下げだが。
Re:炎上が怖いのではない (スコア:0)
Re:炎上が怖いのではない (スコア:3, すばらしい洞察)
借金取りが借主の実家や勤務先に取り立てに行く行為を肯定するような物言いですね。
>個人を特定できるようなことを天下の往来に落書きするのがうかつなだけ
なのは分かりますが、
発言の責任はその発言に直接関係する範囲内にとどめるべきでしょう。
#敢えて言う、きんもー発言と件のブログ主の接客(職業)能力はまったく関係がない(本音と建前の使い分けは誰でもやっている)。
ましてや学校や友人たちは関係付けられるのはまったくお門違いですらある。
オタクは気持ち悪いと書いただけで職場をクビになり、学校でも居心地が悪くなった。これは「社会的な制裁」というにはほどが過ぎる。
ブログ・ネットとそうでない外側の社会の区別がつかない人が突撃とか社会的弾圧(という名のリンチ)をやってるだけではないか。
頭の中とブログ・ネットの区別 (スコア:0)
>能力はまったく関係がない(本音と建前の使い分けは誰でもやっている)。
きんもー☆発言のまとめサイトを見ました。
同じような例を出すとこんな感じでしょうか?
ある病院関係者だと特定できるブログがあったとします。
そこに「大量のキチ○イ患者がいる、きもい、はやく死んでくれと思う。」
などと書かれてあったとしましょう。
勿論、病院での職務はまっとうに行い、何も問題がなかったとします。
さて、この仮想ブログオーナーには何も責任がないのでしょうか?
頭の中で何を考えようがそれは個人の自由です。
全人類を殺そうが何をしようが頭の中だけでは問題になりません。
でもそれを口に出したり、ブログに書いたりすることには責任が課されることを忘れないでください。
頭の中とブログ・ネットの区別がつかない人のブログは炎上しやすいんでしょうね。
職場とブログ・ネットの区別 (スコア:1)
それも判断基準のひとつだからそのように考えること自体が悪いとはいえませんが。
たしかに石原慎太郎の「三国人」「ババアは不用品」発言をもって知事として不適切な人物と判断した人は彼以外の人に投票したり、落選運動をしたり、訴訟したりするのですが、それがはかばかしい効果がないことを考慮すると、「知事としての手腕・実績と発言は別次元の問題」と理解されていると私は思いますが。
Re:職場とブログ・ネットの区別 (スコア:-1, フレームのもと)
現状を追認するのならあらゆるブログの炎上も追認しろ
Re:職場とブログ・ネットの区別 (スコア:1)
○ 自分がかわいい
でしょう。
ブログの炎上よりももっと大事なテーマがあるよ。
経営者と消費者(強者)がタッグを組んで労働者(弱者)を叩きのめす弱いものイジメの構図だ。
だから最初に「接客業は客の悪口を言ってはならない」という大前提に噛み付いたわけで。
あぶり出されてきたのは「イジメ(炎上させ)て何が悪い」っていう悪口か。
いじめる権利を主張するなら、いじめられた側の反撃の権利も認めろよ
Re:職場とブログ・ネットの区別 (スコア:0)