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最初のバージョンは常に打ち捨てられる。
私はMSだと思っています。 (スコア:1, 興味深い)
広く広める。
依存状態が広まると、購入のための敷居をあげる(XPのアクティベーション)。
最初は仲間、後で商売敵(一太郎 vs Word)。
製品の供給方針は、すべて胴元。
これら条件すべて的を射ているとは思わないけど。日本は自分がMSの中毒症状があることさえわからず使っている人が多いんじゃないかな?
リンゴ屋さんは他に乗り換えられる恐れがあるため、ここまでドギツく商売はしてないですね。
-- gonta --
"May Macintosh be with you"
Re:私はMSだと思っています。 (スコア:0)
常習者じゃなかった愛用者の方は意見を是非
Re:私はMSだと思っています。 (スコア:1)
IIci購入当時はWindowsはアイコンをクリックしたら消えてしまって(実はWindowの裏にまわるらしい)使えたものではないという印象をもちMacintoshに。以来UI的に慣れてしまったのでしょうか、何だかMacintoshが最も落着きます。MacintoshのUIでは例えばアプリケーションは「白紙の書類」なんですよね。そういう些細な部分の積み重ねなんでしょうか?OSXになってNextと混ざって(?)一貫性がなくなってきたような気はしますが。
旧OSでは裏でデバッガ常駐させて「今動いているアプリのその分岐を違う方に飛したい」とか簡単に出来るのも「所有している」感を満してくれたような気がします。
所有していないものも含めてUnix系、Windows系も日常的に使っていましたが、最も「コンピュータを使っているという感じにさせない」のがMacintoshでした。
しかしWindowsを否定する気持はないです。ACLとかスレッドの性能とか良い面も沢山ありますし。ただ「所有して嬉しい」という感覚にならないんでしょうね。
個人的にはJobsよりGates、AppleよりMicrosoftの方が好き(どちらかと言うと)、ですが私の感覚に合う商品を出すのはAppleだから仕方ない、というところでしょうか。
こういう(極少数かも知れないけど)常用者だが信者でない人も居るということで。ご参考までに。
Best regards, でぃーすけ