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吾輩はリファレンスである。名前はまだ無い -- perlの中の人
なんでインドなのかと思ったら (スコア:1)
た。当行の最高情報責任者であるダナンジャヤ・デュイベディ(Dhananjaya Dvivedi)とそのチームが、問題
の解決法をインドに求めました。
だそうで。おそらく英文でしょう。日本文は用意されるのかな。あと、少し気になるのは、CCでもどのライセンスを使うかですけど、まあ、閲覧して教育や参考文献に利用するのには不足はないですよね。プレゼン公開しておいて「無断転載を禁じます」とか書かれるよりは百倍ましというか。
Re: (スコア:1)
仮に日本人の教官がその講座にいたとしても、日本語版の資料はまずあり得ないと思います。
GFLと違って、勝手に翻訳して公開しちゃうのはいけないことになるかもしれませんが(CCライセンスの種類によるのかな?)、閲覧できる資料が増えるのはいいことです。しかし、開設される講座に新生銀行のシステムを作ったというデュイベディ氏がいるとは書いてませんから、銀行システム構築に関する資料がいきなりドカンと出てくる訳ではないのだろうと想像します。
Re: (スコア:1, 興味深い)
はっきり言ってどんなオプションが付いてるか具体的に書かずに「CCを採用」と言ってもほとんど意味がなく、それゆえにFSFはCCを推奨していない [gnu.org]のですが、そんな基本的なことすらわかってないのが伊藤譲一クォリティ。
Re:なんでインドなのかと思ったら (スコア:3, 興味深い)
Re:なんでインドなのかと思ったら (スコア:1, 参考になる)
GPL←→BSDLくらいの大きな違いが簡単に生じてしまうんで、
広報レベルであっても、
オプションは明記するほうが良いと思う。
なんらかのソフトについて広報が「GPLで」なんてなことを書く必要がもし有るのだとすれば、
それと同じくらいに「どのCCで」ってことを書く必要が有ると判断されるべきだ。