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* 無料で利用できる最大容量は1GB → Windows Live SkyDriveは25GB* 1ファイルの最大容量は250MB → Windows Live SkyDriveは50MB* Linux、Mac OSでも利用できる → Windows Live SkyDriveもブラウザさえあればLinux, Mac OSでも利用できる* ファイルの保管期限に制限がない?(現行google Docsからの推測) → Windows Live SkyDriveも保管期限に制限なし
……と、最大ファイルサイズが大きいだけで、「最強」と言えるほどの差異が見出せないのだけど。あぁ、Googleだからね。「ぼくのだいすきなぐーぐるがいちばんつよいんだい!」
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「科学者は100%安全だと保証できないものは動かしてはならない」、科学者「えっ」、プログラマ「えっ」
最強? (スコア:3, すばらしい洞察)
* 無料で利用できる最大容量は1GB → Windows Live SkyDriveは25GB
* 1ファイルの最大容量は250MB → Windows Live SkyDriveは50MB
* Linux、Mac OSでも利用できる → Windows Live SkyDriveもブラウザさえあればLinux, Mac OSでも利用できる
* ファイルの保管期限に制限がない?(現行google Docsからの推測) → Windows Live SkyDriveも保管期限に制限なし
……と、最大ファイルサイズが大きいだけで、「最強」と言えるほどの差異が見出せないのだけど。
あぁ、Googleだからね。「ぼくのだいすきなぐーぐるがいちばんつよいんだい!」
Re: (スコア:1)
大勢の皆さんのご意見を読んで、最強というのは不適切な表現だったと今は反省しております。
ただ個人的には、ブラウザや専用アプリを使わなくとも、あらゆるOSでドライブとして扱えるようになるであろうgoogleのサービスに期待をしています。
Re: (スコア:0)
> ただ個人的には、ブラウザや専用アプリを使わなくとも、
> あらゆるOSでドライブとして扱えるようになるであろうgoogleのサービスに期待をしています。
Googleがそれを目指しているかのごとき表現はどーなんだ?(^^;
中の人もそんな表明はしていなかったと思うが、
まず、Googleは一般的に脱ブラウザを目指していない。
次に、Googleは一般的に専用アプリを使わない事への拘りは無い。
そして、GoogleはあらゆるOSでのユニバーサルアクセスを目指していない。
勿論、より幅広い環境・ユーザをカバーする事は意図している
Re: (スコア:1)
googleがOSのドライブとして使えるストレージサービスを提供するとは、私も思ってません。
>まず、Googleは一般的に脱ブラウザを目指していない。
>次に、Googleは一般的に専用アプリを使わない事への拘りは無い。
>そして、GoogleはあらゆるOSでのユニバーサルアクセスを目指していない。
おっしゃるとおりだと思います。
私が確信してるのは、Docs APIがある以上、これを利用してネットワークドライブのドライバを作るユーザーが必ず現れるという
Re: (スコア:0)
何を確信されているんですか?
ドライバとしてOSへ持ち込めばアプリケーションは使ってないよ、と言う話?
だとしたら、ドライバの方が持込が制限される事が多いので個人的には便利だと思わないけど、
Re:最強? (スコア:1)
ブラウザやアプリを使うのだったら、ネットワーク上のファイルを編集したいとき、ファイルを一旦My Documentなり ~/ のどこかにダウンロードして、編集後またアップロードするという使い方になりますよね?(特定OSのドライブとして利用できるアプリもあるようですが)
ドライバの場合は導入に制限があるケースもあるでしょうが、一旦組み込めば、ファイルをアプリケーションから直接開いて編集することが出来ます。またファイルの操作に使い慣れたファイラーを使ったり、ネット上にあるファイルを grep なんかのコマンドの対象とすることも出来ます。
使う場所や、マシンやOSに関係なく使えるドライブって便利だと思うんですけどねえ。
Re:最強? (スコア:1)
Win/OSX/Linux/iPhone/Androidに対応してます
Re:最強? (スコア:1)
早速debian(Lenny)に入れてみよう。とやってみたところlibnautilus-extension1というライブラリを
テスト版(squeeze)か不安定版(sid)のものにアップグレードしないといけないことが判明。
またそれをやると、依存関係によりgnome環境とgnomeアプリもあらかたテスト版以降に移行しないといけない。
うーん、どうしようか。