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正規のライセンス料さえ入ればそれ以上拗らせてもさほどメリットはないので今後払えば今までのは目をつむります的な解決にしたいんじゃないかな
全てが訴訟になるわけじゃないでしょ。
MSは攻撃をしたいわけではありません。お金が欲しいだけです。お金さえ出てくれば経緯は割とどうでもいい。
非対称戦闘すぎて、訴訟「合戦」にならないだけで、むしりとられる金額はいっしょかと。アップルが同じサービスを正式に始めたら、「合戦」になると思う。
>自社製品そのものを使って(これまでに想定されていない方法で)>サービスを提供しているのなら、その方法に見合った適正な料金を>両者で相談して再設定する、というのはビジネス的に真っ当なやり方>だろうが、
今回の話は、自社製品そのものを使って、これまでに「想定されている」方法でサービスを提供しているので、予め決められているライセンスを交わしてくれ、という話であり、至極まっとうなビジネス精神だよ?
Xenappやvmware view5で、そういう機能があり、ちゃんとライセンスも応じたものがある。onLiveが提供している機能と同じ機能をもつXenAppのFAQによると、Windowsではクライアント(ユーザまたはデバイス)に応じてWindowsサーバクライアントアクセスライセンス(CAL)とターミナルサービスクライアントアクセスライセンスが必要と書かれてるよ。
onLiveの仕組みにもよるが、TS-CALかVDAが必要だろう。
TS-CALはターミナルサービスを使うときのみという誤解があるが、Windows ServerでマルチユーザがGUIを使う環境は、サードパーティの製品や機能を使う上でも必要であるとしているよ。
>どうも、onLiveの無償サービスを試す限りは、Windows側でユーザーごとの>アカウントを作っている訳ではなく、共通アカウントを使って、onLiveに>ログインした際にマウントするネットワークドライブだけを換えている感じ。
その真偽は定かではないが、君の推測通りなら、onLiveはMS製品のコピーを皆で共有しているというだけに読める。海賊版をばら蒔くのと何が違うの?
>もし本当に共通アカウントで複数のユーザーに使わせているのであれば、>Windowsのライセンスに従う限りは、MSへ複数ユーザー分のライセンス>なんて払いたくても払えないはずだよね。
どう考えれば、そういう結論になるのか意味が分からない。
共通のアカウントで複数のユーザに使わせているのであれば、WindowsのCALとターミナルサービスのCALで、「デバイス数」で支払えば良いと思う。ただし、同 時 利 用 は で き な い。ライセンス数に応じた人数しか同時利用できない。
同時利用するユーザ数に制限が無いならば、ユーザ数でライセンスを支払ったほうが良いかもしれない。
MSとしては、時期OSからライセンス条項を修正するのが「大人の」対応なんだろうが、カスタマーが検討中の新しいサービスのおかげで>せっかく自力では増やせないモバイルユーザーが増えそうなのに、>Win7のライセンスを無視して早速金を取ろうなんて、ガメツイにも>程があるとしか思わんなあ。
MSのライセンスは複雑なので、onLiveにどのようなライセンスが必要で、どのライセンスが適切なのかは、ちゃんと調べてみないと正確にはわからないが、少なくともいえるのはonLiveはMSに訴えられて、損害賠償を取られても致し方のない違反行為をしているのに対し、MSは紳士的に「ちゃんとライセンス契約して欲しいな」とだけ言ってる。
かつては人類の敵とまで言われたこともある悪評高いMSが、ガンジーとまではいかないが、今ではこんなに優しくなってて驚き。たぶんonLiveが無視したりするなら、今度は強く出るに違いないが。
ちゃんと金を払わずにMSの製品を使って利益を上げようとしているonLiveのほうががめついとしか思えんなあ。
ちょっと何言ってるのか分かんないです。
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ソースを見ろ -- ある4桁UID
大人だな(?) (スコア:0)
Re: (スコア:0)
正規のライセンス料さえ入ればそれ以上拗らせてもさほど
メリットはないので今後払えば今までのは目をつむります的な解決にしたいんじゃないかな
Re: (スコア:0)
全てが訴訟になるわけじゃないでしょ。
Re: (スコア:0)
MSは攻撃をしたいわけではありません。
お金が欲しいだけです。
お金さえ出てくれば経緯は割とどうでもいい。
Re: (スコア:0)
非対称戦闘すぎて、訴訟「合戦」にならないだけで、
むしりとられる金額はいっしょかと。
アップルが同じサービスを正式に始めたら、「合戦」になると思う。
大人というより紳士的だろ (スコア:3, 興味深い)
>自社製品そのものを使って(これまでに想定されていない方法で)
>サービスを提供しているのなら、その方法に見合った適正な料金を
>両者で相談して再設定する、というのはビジネス的に真っ当なやり方
>だろうが、
今回の話は、自社製品そのものを使って、これまでに「想定されている」
方法でサービスを提供しているので、予め決められているライセンスを
交わしてくれ、という話であり、至極まっとうなビジネス精神だよ?
Xenappやvmware view5で、そういう機能があり、ちゃんとライセンスも
応じたものがある。
onLiveが提供している機能と同じ機能をもつXenAppのFAQによると、
Windowsではクライアント(ユーザまたはデバイス)に応じて
Windowsサーバクライアントアクセスライセンス(CAL)と
ターミナルサービスクライアントアクセスライセンスが必要と書かれてるよ。
onLiveの仕組みにもよるが、TS-CALかVDAが必要だろう。
TS-CALはターミナルサービスを使うときのみという誤解があるが、
Windows ServerでマルチユーザがGUIを使う環境は、サードパーティの
製品や機能を使う上でも必要であるとしているよ。
>どうも、onLiveの無償サービスを試す限りは、Windows側でユーザーごとの
>アカウントを作っている訳ではなく、共通アカウントを使って、onLiveに
>ログインした際にマウントするネットワークドライブだけを換えている感じ。
その真偽は定かではないが、君の推測通りなら、onLiveはMS製品のコピーを
皆で共有しているというだけに読める。
海賊版をばら蒔くのと何が違うの?
>もし本当に共通アカウントで複数のユーザーに使わせているのであれば、
>Windowsのライセンスに従う限りは、MSへ複数ユーザー分のライセンス
>なんて払いたくても払えないはずだよね。
どう考えれば、そういう結論になるのか意味が分からない。
共通のアカウントで複数のユーザに使わせているのであれば、
WindowsのCALとターミナルサービスのCALで、「デバイス数」で支払えば
良いと思う。
ただし、同 時 利 用 は で き な い。
ライセンス数に応じた人数しか同時利用できない。
同時利用するユーザ数に制限が無いならば、ユーザ数でライセンスを
支払ったほうが良いかもしれない。
MSとしては、時期OSからライセンス条項を修正するのが「大人の」対応
なんだろうが、カスタマーが検討中の新しいサービスのおかげで
>せっかく自力では増やせないモバイルユーザーが増えそうなのに、
>Win7のライセンスを無視して早速金を取ろうなんて、ガメツイにも
>程があるとしか思わんなあ。
MSのライセンスは複雑なので、onLiveにどのようなライセンスが必要で、
どのライセンスが適切なのかは、ちゃんと調べてみないと正確には
わからないが、少なくともいえるのはonLiveはMSに訴えられて、
損害賠償を取られても致し方のない違反行為をしているのに対し、
MSは紳士的に「ちゃんとライセンス契約して欲しいな」とだけ言ってる。
かつては人類の敵とまで言われたこともある悪評高いMSが、ガンジーと
まではいかないが、今ではこんなに優しくなってて驚き。
たぶんonLiveが無視したりするなら、今度は強く出るに違いないが。
ちゃんと金を払わずにMSの製品を使って利益を上げようとしている
onLiveのほうががめついとしか思えんなあ。
Re: (スコア:0)
Re: (スコア:0)
ちょっと何言ってるのか分かんないです。