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ひろゆきとなんかやるんかね宇宙関係やりたいみたいなことは散々二人とも言ってたし、実際にロケット作ったりしていたみたいだけども。
本格的に宇宙関係やるんだったら応援するわ
JAXAがIT関係の人物で宇宙関係に興味ある人間探してた的な記事をあれって結構昔のことでしたっけ?前科ありじゃJAXAもかまう訳にいかんかねぇ
「エンジンの主任設計者がロケットエンジンの図面を差し入れてくれたんです。拘置所の中でずっとそれを眺めていました。本もかなり読んで、旧ソ連のロケットに詳しくなりました」(2010年の記事) http://gendai.ismedia.jp/articles/-/97 [ismedia.jp]
「(福島第1原発は)宇宙港にすればいい。周りに人が住めなくなっているから、ちょうどいい。高濃度放射能汚染されているから、海も魚が捕れても食べれない。漁協も文句を言わないし、そこでうるさい音を出しても誰も文句を言わない。人がいないから。宇宙基地にして宇宙特区にしたら、僕は行く。だって宇宙のほうが放射線がすごい」(2011年5月 収監前) http://getne [getnews.jp]
>>「将来的に宇宙船の燃料は核燃料になる」と主張しており>>「これが原発擁護発言の背景か」と思った。
いくらなんでも、これは読んでるやつがどうかしてる。恒星間航行の話のようなのに、核融合以外の手段あるのかよ。
核融合に使う燃料は核燃料とは言わない。そして、恒星間航行では核融合だろうとなんだろうと自分で燃料抱えて飛んでくのは無理だろ。
これがアスペルガーか....
核融合で使われる燃料は核燃料とは言わないと基本的な事を突っ込んだらレッテルを貼られたでござる
「宇宙船の燃料に核燃料が使われると言う話と原子力擁護発言は無関係」と言う持論がまずあり、その主張するために、元のBlogの著者がそのような結論に至ったことに対して具体的に反論できないのか?その時、なぜ自分が「宇宙船の燃料に核燃料が使われると言う話と原子力擁護発言は無関係」と思い、Blogの著者は違う結論に至ったのかを深く考えて、理由を探れば良かった。しかし元のACは、それをせず、その論拠を人格攻撃として「これは読んだ方がおかしい」とレッテル貼りをしている。しかし、そう主張しただけでは信憑性が無い事を自覚して、適当な知識を付け加えて補強材料になると勘違いし、チンケな知識を開チンした。レッテル貼りに無理があると無意識にでも自覚したのであれば、その時点で矮小な煽りなどやめるべきだった。
さらに、仮に元のACと、この一つ上のACが同一人物であるとした場合、基本的な誤認について指摘をされたら、それに対して検討をすること無く、自らの行動の正しさを主張するため、レッテル貼りを重ねている。どうしようもなく理論的な思考が出来ない人なのだろうか。あるいは事実などどうでもよく、自らの承認欲求を満足することでしか自我を保てないため、自らに言い聞かせる意味を込めて、あるいはそのように書き込みをすればそれが事実として承認されると言う幻想を抱いてそのような行動をとっているのだろうか。
核燃料とは、原子炉等規制法に記されている物質のことを言う。また、核融合で使われると考えられているのは、まずはそのような重たくコストも高く扱いにくい物質ではない。
また、惑星協会等が実施している試算では、恒星間飛行を行う選択肢は2つ有り、ひたすら軽く作った探査機をソーラーセイラーのような形で外部からエネルギーを受けて飛ぶと言う方法と、膨大な燃料を抱えて飛び、ひたすら加速する方法がある。前者の方は上手くいく可能性があり、実際にJPLなどの計画がある。
一方後者については、質量を100%の効率でエネルギーに変換できたとしても、燃料の増加量と、それによって加速できる速度の比率を考えると、太平洋の水を丸ごと持って上がってようやく光速の数%というレベル比較できるレベルまでしか加速できないことが分かっている。試算によって燃料以外の宇宙船の考え方にばらつきがあるが、一番よいものでも光速の20%程度までしか加速できない。そんな効率の悪い事をするよりは世代間宇宙船を開発した方が良いという事が今の一般的な考え方。これは非常に有名な試算なので、堀江氏がそんな馬鹿な想定をしている訳がない。
堀江氏は恒星間ではなく惑星間飛行において、核熱エンジンか、核電池の事を想定しての話だろう。そしてこれらを含めた将来のために原子力を擁護する発言をすることは不自然ではないし必要な事だろうが。
おしい。法的には核燃料ではなくて、核燃料物質だ。法的にどうのこうの言うのであれば、言葉を間違えるのは論外だろうよ。そして原子炉等規制法(核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律)では、核燃料物質は原子力基本法を引用しているだけなので、「原子炉等規制法に記されている物質のことを言う」は、まあ、間違いだ。
それはそうと、核燃料と一般に言う場合、核反応に用いられる原料と考えられ、原子力基本法にある様な核分裂反応の原料に限定されるものでは無かろう。法的あるいは学術的な話をしているのであれば、ある言葉の定義は法や学術的な常識に求めても良いだろうが、一般的な定義なら一般常識に求めるべきだろうよ。
Wikipediaで連邦破産法を連邦倒産法と全書き換えした象牙の塔の住人が居たが、かの学問では破産は倒産の部分集合なのだそうだ。だが、「カードローンでOLが破産」とは普通言うが、「カードローンでOLが倒産」とは言わんわな、普通。それはかの学問を収める人間にとっては、「カードローンでOLが倒産」と一般でも言わなければいけないらしい。ばからしいと思うが。
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未知のハックに一心不乱に取り組んだ結果、私は自然の法則を変えてしまった -- あるハッカー
次は宇宙産業で頑張ってほしい (スコア:-1)
ひろゆきとなんかやるんかね
宇宙関係やりたいみたいなことは散々二人とも言ってたし、実際にロケット作ったりしていたみたいだけども。
本格的に宇宙関係やるんだったら応援するわ
JAXAがIT関係の人物で宇宙関係に興味ある人間探してた的な記事をあれって結構昔のことでしたっけ?
前科ありじゃJAXAもかまう訳にいかんかねぇ
ホリエモンの宇宙関連の過去の発言とか (スコア:3, 興味深い)
「エンジンの主任設計者がロケットエンジンの図面を
差し入れてくれたんです。拘置所の中でずっとそれを眺めていました。
本もかなり読んで、旧ソ連のロケットに詳しくなりました」(2010年の記事)
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/97 [ismedia.jp]
「(福島第1原発は)宇宙港にすればいい。周りに人が住めなく
なっているから、ちょうどいい。高濃度放射能汚染されているから、
海も魚が捕れても食べれない。漁協も文句を言わないし、そこで
うるさい音を出しても誰も文句を言わない。人がいないから。
宇宙基地にして宇宙特区にしたら、僕は行く。
だって宇宙のほうが放射線がすごい」(2011年5月 収監前)
http://getne [getnews.jp]
Re: (スコア:0)
>>「将来的に宇宙船の燃料は核燃料になる」と主張しており
>>「これが原発擁護発言の背景か」と思った。
いくらなんでも、これは読んでるやつがどうかしてる。
恒星間航行の話のようなのに、核融合以外の手段あるのかよ。
Re: (スコア:0)
核融合に使う燃料は核燃料とは言わない。
そして、恒星間航行では核融合だろうとなんだろうと自分で燃料抱えて飛んでくのは無理だろ。
Re: (スコア:0)
これがアスペルガーか....
Re:ホリエモンの宇宙関連の過去の発言とか (スコア:0)
核融合で使われる燃料は核燃料とは言わないと基本的な事を突っ込んだらレッテルを貼られたでござる
「宇宙船の燃料に核燃料が使われると言う話と原子力擁護発言は無関係」と言う持論がまずあり、その主張するために、元のBlogの著者がそのような結論に至ったことに対して具体的に反論できないのか?
その時、なぜ自分が「宇宙船の燃料に核燃料が使われると言う話と原子力擁護発言は無関係」と思い、Blogの著者は違う結論に至ったのかを深く考えて、理由を探れば良かった。しかし元のACは、それをせず、その論拠を人格攻撃として「これは読んだ方がおかしい」とレッテル貼りをしている。
しかし、そう主張しただけでは信憑性が無い事を自覚して、適当な知識を付け加えて補強材料になると勘違いし、チンケな知識を開チンした。
レッテル貼りに無理があると無意識にでも自覚したのであれば、その時点で矮小な煽りなどやめるべきだった。
さらに、仮に元のACと、この一つ上のACが同一人物であるとした場合、基本的な誤認について指摘をされたら、それに対して検討をすること無く、自らの行動の正しさを主張するため、レッテル貼りを重ねている。どうしようもなく理論的な思考が出来ない人なのだろうか。あるいは事実などどうでもよく、自らの承認欲求を満足することでしか自我を保てないため、自らに言い聞かせる意味を込めて、あるいはそのように書き込みをすればそれが事実として承認されると言う幻想を抱いてそのような行動をとっているのだろうか。
核燃料とは、原子炉等規制法に記されている物質のことを言う。
また、核融合で使われると考えられているのは、まずはそのような重たくコストも高く扱いにくい物質ではない。
また、惑星協会等が実施している試算では、恒星間飛行を行う選択肢は2つ有り、ひたすら軽く作った探査機をソーラーセイラーのような形で外部からエネルギーを受けて飛ぶと言う方法と、膨大な燃料を抱えて飛び、ひたすら加速する方法がある。
前者の方は上手くいく可能性があり、実際にJPLなどの計画がある。
一方後者については、質量を100%の効率でエネルギーに変換できたとしても、燃料の増加量と、それによって加速できる速度の比率を考えると、太平洋の水を丸ごと持って上がってようやく光速の数%というレベル比較できるレベルまでしか加速できないことが分かっている。試算によって燃料以外の宇宙船の考え方にばらつきがあるが、一番よいものでも光速の20%程度までしか加速できない。
そんな効率の悪い事をするよりは世代間宇宙船を開発した方が良いという事が今の一般的な考え方。
これは非常に有名な試算なので、堀江氏がそんな馬鹿な想定をしている訳がない。
堀江氏は恒星間ではなく惑星間飛行において、核熱エンジンか、核電池の事を想定しての話だろう。
そしてこれらを含めた将来のために原子力を擁護する発言をすることは不自然ではないし必要な事だろうが。
Re: (スコア:0)
おしい。法的には核燃料ではなくて、核燃料物質だ。法的にどうのこうの言うのであれば、言葉を間違えるのは論外だろうよ。そして原子炉等規制法(核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律)では、核燃料物質は原子力基本法を引用しているだけなので、「原子炉等規制法に記されている物質のことを言う」は、まあ、間違いだ。
それはそうと、核燃料と一般に言う場合、核反応に用いられる原料と考えられ、原子力基本法にある様な核分裂反応の原料に限定されるものでは無かろう。法的あるいは学術的な話をしているのであれば、ある言葉の定義は法や学術的な常識に求めても良いだろうが、一般的な定義なら一般常識に求めるべきだろうよ。
Wikipediaで連邦破産法を連邦倒産法と全書き換えした象牙の塔の住人が居たが、かの学問では破産は倒産の部分集合なのだそうだ。だが、「カードローンでOLが破産」とは普通言うが、「カードローンでOLが倒産」とは言わんわな、普通。それはかの学問を収める人間にとっては、「カードローンでOLが倒産」と一般でも言わなければいけないらしい。ばからしいと思うが。