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音楽(iTunes)はまだいい。試聴で90秒きけたらサビも一度は入るだろうし。ただ電子書籍と映画はダメだ。本の最初の5ページくらい読ませたところで魅力なんかわかるわけない。映画も著作権のからみで予告編が使えず本編の最初の数分を使う場合がある(iTunesがそう)。まったく意味がない。こんなので買うべきかの評価なんかできるわけない。ソフトウェアの場合、試用期間が15日だったり30日だったりする。これはまだ試用できるが、これを「試用期間は10分です」と言ってるようなもので、まったく試用にもなってない。本当に買わせたいなら、本なら30ページくらい、動画なら10分くらいは無料お試しさせるべき。「ここまで見たら続きが気になるし買おうか」と誘導すべき。ソフトウェアでも90日や180日など長めにし、このソフトなしじゃやっとれん、くらいにさせて買ってもらった方がいいと思う。15日程度じゃ使い込むのは無理。
まぁ、こういうコンテンツ屋の狙いは、本当に欲しがってる人よりも、買ったけど使わない、という人を釣るのも大きな目的かもしれないが。後者だと見せすぎると「もういっか」になってしまうし。本当の良さを知ってもらうより、購入ボタンを押してもらうまで良いイメージを作れたら成功、になりそうな気がする。
お試しが長めなのに越した事は無いけど、冒頭3ページ位で読む気が/3分位で見る気が失せる小説や映画も多々...ジャケ買いして直後に大後悔なんてのを多少は防げるかもしれない(苦笑)
#4ページ目から面白い/4分過ぎから急展開なのもあるかもしれないけど、実例を知らない#だって、その先は見た事無いから
本当に力のあるマンガは、読者の興味を引っ張れるところまで公開するやり方が最近は多いですね。期間限定で3巻まで無料公開、ぐらいのキャンペーンはよくありますね。
個人的には5ページ公開でも、表紙のみの時よりは興味が持てる場合があります。ハズレ折り込みでのジャケ買いとかもしますから。
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お試し意味なし (スコア:0)
音楽(iTunes)はまだいい。試聴で90秒きけたらサビも一度は入るだろうし。
ただ電子書籍と映画はダメだ。本の最初の5ページくらい読ませたところで魅力なんかわかるわけない。
映画も著作権のからみで予告編が使えず本編の最初の数分を使う場合がある(iTunesがそう)。
まったく意味がない。こんなので買うべきかの評価なんかできるわけない。
ソフトウェアの場合、試用期間が15日だったり30日だったりする。これはまだ試用できるが、これを「試用期間は10分です」と言ってるようなもので、まったく試用にもなってない。
本当に買わせたいなら、本なら30ページくらい、動画なら10分くらいは無料お試しさせるべき。
「ここまで見たら続きが気になるし買おうか」と誘導すべき。
ソフトウェアでも90日や180日など長めにし、このソフトなしじゃやっとれん、くらいにさせて買ってもらった方がいいと思う。15日程度じゃ使い込むのは無理。
まぁ、こういうコンテンツ屋の狙いは、本当に欲しがってる人よりも、買ったけど使わない、という人を釣るのも大きな目的かもしれないが。後者だと見せすぎると「もういっか」になってしまうし。本当の良さを知ってもらうより、購入ボタンを押してもらうまで良いイメージを作れたら成功、になりそうな気がする。
つかみは大事 (スコア:1)
お試しが長めなのに越した事は無いけど、冒頭3ページ位で読む気が/3分位で見る気が失せる小説や映画も多々...
ジャケ買いして直後に大後悔なんてのを多少は防げるかもしれない(苦笑)
#4ページ目から面白い/4分過ぎから急展開なのもあるかもしれないけど、実例を知らない
#だって、その先は見た事無いから
Re: (スコア:0)
本当に力のあるマンガは、読者の興味を引っ張れるところまで公開するやり方が最近は多いですね。
期間限定で3巻まで無料公開、ぐらいのキャンペーンはよくありますね。
個人的には5ページ公開でも、表紙のみの時よりは興味が持てる場合があります。
ハズレ折り込みでのジャケ買いとかもしますから。