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エラッタは見つかったりしません。発行されるものです。まあ、デバイスの仕様書やデータシートを見ない人にはどうでもいいか。
でも、単に「バグ」って言えばいいんじゃないの?何で分らない単語を使おうとするんだろう。「すべからく」みたいなものか。
たしかに変な用法ですね。ただ、一般に、errata = problem(bug) + workaround という感じなので、タレこみとして、「じゃ、一体どうするのよ」(workaround)の方に力点を置いて示したかったのかな?書籍の場合、誤った記述とそれに代わる正しい記述とを示せばそれで事は足りるので「正誤表」でいいんだけど、システムやLSIとかだと、バグを回避する手続きが複雑だったり、今回のように「当面、その機能を使用しない」が回避策だったりするので、errataに「正誤表」の言葉を充てるのは不適当なケースが多いですね。データシートの誤植と取られる可能性大。
発行された後の話としてそのerratumが見つかったというのは別に絶対誤りということはないでしょうそんなこと誤用というなら発音はつまったりせずエラータの誤発音じゃないかと思うがまあいいか
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犯人は巨人ファンでA型で眼鏡をかけている -- あるハッカー
エラッタの誤用 (スコア:1)
エラッタは見つかったりしません。発行されるものです。
まあ、デバイスの仕様書やデータシートを見ない人にはどうでもいいか。
でも、単に「バグ」って言えばいいんじゃないの?
何で分らない単語を使おうとするんだろう。
「すべからく」みたいなものか。
Re:エラッタの誤用 (スコア:1)
たしかに変な用法ですね。ただ、一般に、errata = problem(bug) + workaround という感じなので、タレこみとして、「じゃ、一体どうするのよ」(workaround)の方に力点を置いて示したかったのかな?
書籍の場合、誤った記述とそれに代わる正しい記述とを示せばそれで事は足りるので「正誤表」でいいんだけど、システムやLSIとかだと、バグを回避する手続きが複雑だったり、今回のように「当面、その機能を使用しない」が回避策だったりするので、errataに「正誤表」の言葉を充てるのは不適当なケースが多いですね。データシートの誤植と取られる可能性大。
Re: (スコア:0)
発行された後の話としてそのerratumが見つかったというのは別に絶対誤りということはないでしょう
そんなこと誤用というなら発音はつまったりせずエラータの誤発音じゃないかと思うがまあいいか