はてなが調べてくれて本物だったらしい。どうやって本物と調べたのかは書いてないけど
弁護士の名前をきいて、弁護士会のページで検索しただけじゃ無いかなあ。そこに書いてある電話番号にコールバックして「事実か」とかきいてりゃ別だろうが…。
仮に事実じゃ無かった場合には、弁護士法第74条1項「弁護士又は弁護士法人でない者は、弁護士又は法律事務所の標示又は記載をしてはならない」に直接ひっかかりますし、そうでなくても資格詐称それそのものは軽犯罪法違反です。ストーリータイトルじゃないけど、相手が弁護士を名乗ってきたときぐらいは、本当に弁護士なのか弁護士会に記載されている連絡先へコールバックして確認ぐらいは通常の業務フローにしておいたほうがいいかもしれない。
身近な人の偉大さは半減する -- あるアレゲ人
Re:その「代理人弁護士」が非実在弁護士でない証拠は? (スコア:1)
はてなが調べてくれて本物だったらしい。
どうやって本物と調べたのかは書いてないけど
Re:その「代理人弁護士」が非実在弁護士でない証拠は? (スコア:3, 参考になる)
弁護士の名前をきいて、弁護士会のページで検索しただけじゃ無いかなあ。
そこに書いてある電話番号にコールバックして「事実か」とかきいてりゃ別だろうが…。
仮に事実じゃ無かった場合には、弁護士法第74条1項「弁護士又は弁護士法人でない者は、弁護士又は法律事務所の標示又は記載をしてはならない」に直接ひっかかりますし、そうでなくても資格詐称それそのものは軽犯罪法違反です。ストーリータイトルじゃないけど、相手が弁護士を名乗ってきたときぐらいは、本当に弁護士なのか弁護士会に記載されている連絡先へコールバックして確認ぐらいは通常の業務フローにしておいたほうがいいかもしれない。