だいたいオーストラリア人がキリスト教の文脈で「パン」と言ったらこういうイメージ、というのが分かるかと思い、Google先生に、「Man shall not live on bread alone site:au」として画像検索してみた。 すると、結果はバラバラだったけど、少なくとも問題の彫刻のように一人一人の子供にパンを分け与える構図なら、ナニを連想させるような細長い形ではなく、大きめのパンからスライスされ、切り分けられた扁平な形になりそうな気がする。 一方、同じように site:vnで検索すると、出てくるんだなこれが、細長いバインミー(パン)。 ベトナムに発注したのが、たまたままずかったとも言えるが、発注仕様があいまいで事前レビューが甘かったのでは。
(オフトピ)キリスト教文化圏における「パン」のデフォルト形状とは? (スコア:1)
こういう長いコッペパンなのかな、もっとずんぐりしたアンパン形状じゃないのかな。
ついでに彫刻家の出身地、あるいはペルーでのデフォ形状がどうなのか気になる。
日本人に作らせたら、角切り食パンになりそう。
Re: (スコア:0)
ベトナムはフランス文化圏なので🥖フランスパンす。
ペルーはパン規格は無かったような。
キリスト教圏におけるパンの共通形状なんてないです。白パンからふすまパン、黒パン、無発酵パンまで含まれますからね。ミサにおけるパンは薄いウェーハースです。
Re:(オフトピ)キリスト教文化圏における「パン」のデフォルト形状とは? (スコア:2)
だいたいオーストラリア人がキリスト教の文脈で「パン」と言ったらこういうイメージ、というのが分かるかと思い、Google先生に、「Man shall not live on bread alone site:au」として画像検索してみた。
すると、結果はバラバラだったけど、少なくとも問題の彫刻のように一人一人の子供にパンを分け与える構図なら、ナニを連想させるような細長い形ではなく、大きめのパンからスライスされ、切り分けられた扁平な形になりそうな気がする。
一方、同じように site:vnで検索すると、出てくるんだなこれが、細長いバインミー(パン)。
ベトナムに発注したのが、たまたままずかったとも言えるが、発注仕様があいまいで事前レビューが甘かったのでは。