アカウント名:
パスワード:
日本人には、『一番バカを基準にする』という極めて残念な習性がある。SSLやTLS 1.0/1.1が切られて久しい昨今、もしそのバカがいまだにWindows XPだの、Windows 9xだの、PowerPCやMotorola時代のMacだの、ガラケーのフルブラウザ(笑)などなどで、電子政府の総合窓口にアクセスしてきた場合。一般サイトと同じように http: から https: にリダイレクトしてしまうと、その手のバカから「電子政府の総合窓口に繋がらないんですけど?」という苦情を頂いてしまう。そこでその手のバカに「電子政府の総合窓口に繋がらないんですけど?」という苦情を入れられない為に、わざわざsorry.htmlを作成し、http: のままそこにリダイレクトする。一番バカを基準にする日本ではよくあること。
http:のままではなく、https:にリダイレクトされますよ。
HTTP/1.0 302 Found Location: https://www.e-gov.go.jp/sorry.html [e-gov.go.jp] Connection: close
なんだよなあ。元のページを残して通知に使っているのかと思って居たら。だから最初は元レスみたいに性善説的に考えたけど、後で?に。
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
吾輩はリファレンスである。名前はまだ無い -- perlの中の人
これはしゃーない (スコア:2, 参考になる)
日本人には、『一番バカを基準にする』という極めて残念な習性がある。
SSLやTLS 1.0/1.1が切られて久しい昨今、もしそのバカがいまだにWindows XPだの、Windows 9xだの、PowerPCやMotorola時代のMacだの、ガラケーのフルブラウザ(笑)などなどで、電子政府の総合窓口にアクセスしてきた場合。
一般サイトと同じように http: から https: にリダイレクトしてしまうと、その手のバカから「電子政府の総合窓口に繋がらないんですけど?」という苦情を頂いてしまう。
そこでその手のバカに「電子政府の総合窓口に繋がらないんですけど?」という苦情を入れられない為に、わざわざsorry.htmlを作成し、http: のままそこにリダイレクトする。
一番バカを基準にする日本ではよくあること。
Re: (スコア:0)
http:のままではなく、https:にリダイレクトされますよ。
HTTP/1.0 302 Found
Location: https://www.e-gov.go.jp/sorry.html [e-gov.go.jp]
Connection: close
Re:これはしゃーない (スコア:0)
なんだよなあ。
元のページを残して通知に使っているのかと思って居たら。
だから最初は元レスみたいに性善説的に考えたけど、後で?に。