アカウント名:
パスワード:
落とし物で非常停止ボタンといえば、5年くらい前に現場を見たことある。
駅で近くにいたお兄さんがスマホを落とし、それがおむすびコロリンのように回転しながらバウンドし、線路の方へ進んでいって落ち、直後に列車が到着。近くにいた外国人の兄ちゃんが、マジかよ俺がなんとかしてやるよって感じでしゃしゃり出てきて、列車後部から出てきた車掌に話しかけつつ、目の前で非常停止ボタンを押しやがった。
お陰で路線全体が停止、安全確認が済むまで遅れる、みたいになったと思う(おぼろげな記憶)。外国人の兄ちゃんはすごくいい人なんだろうけど、彼が変に出てこなければ……、って出来事だった。スマホ落とした人は自分で対処できるだろうし、たぶん非常停止ボタンまでは押さなかったと思うんだ。
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
吾輩はリファレンスである。名前はまだ無い -- perlの中の人
似たような(?)残念な場面見たことある (スコア:2, 参考になる)
落とし物で非常停止ボタンといえば、5年くらい前に現場を見たことある。
駅で近くにいたお兄さんがスマホを落とし、それがおむすびコロリンのように回転しながらバウンドし、線路の方へ進んでいって落ち、直後に列車が到着。
近くにいた外国人の兄ちゃんが、マジかよ俺がなんとかしてやるよって感じでしゃしゃり出てきて、
列車後部から出てきた車掌に話しかけつつ、目の前で非常停止ボタンを押しやがった。
お陰で路線全体が停止、安全確認が済むまで遅れる、みたいになったと思う(おぼろげな記憶)。
外国人の兄ちゃんはすごくいい人なんだろうけど、彼が変に出てこなければ……、って出来事だった。
スマホ落とした人は自分で対処できるだろうし、たぶん非常停止ボタンまでは押さなかったと思うんだ。