by
Anonymous Coward
on 2023年03月13日 6時38分
(#4425536)
形容詞的、副詞的に fucking が各単語の間に挟まって単語の五割が fucking じゃないかと思うくらいの文句を聞いたことがありますけど、単に語彙が少ないだけかなとも思ったり。時折 twitter などに上げられている店員などに怒鳴っているブチ切れ動画のような勢いでした。 私の日本語の語彙が少ないせいだと思いますが、英語の悪口のバリエーションには感心しました。 Son of a bitch. Mother fucker. など冒涜的なのももっとずっとたくさん聞きましたが、北米から帰国してだいぶ経つのですっかり忘れてしまいました。映画の G にはこういった言葉のほとんどないもの、 PG でちょっとあるとかレイティングに準じてのことなのだろうなと今回の措置をみて感じました。
「冒涜的」とか言われると困るだろうね。 (スコア:1)
Damn it! → ふざけんな!
・・・みたいに、アメリカ人の感情表現で「hell」「damn」なんかは普通に使うし、それこそ作品タイトルとかになってたりもする [youtube.com]ので、そんなの規制してたら言葉狩りにしかならんし。
Re: (スコア:0)
普通に下品なので嫌がる人は嫌がります。
hellとかdamnを日常的に使ってたらお子様、fuckあたりをバンバン使ってたらヤクザがチンピラ。
てかスラドですらアブリルが出てくる時代か…
Re:「冒涜的」とか言われると困るだろうね。 (スコア:0)
形容詞的、副詞的に fucking が各単語の間に挟まって単語の五割が fucking じゃないかと思うくらいの文句を聞いたことがありますけど、単に語彙が少ないだけかなとも思ったり。時折 twitter などに上げられている店員などに怒鳴っているブチ切れ動画のような勢いでした。
私の日本語の語彙が少ないせいだと思いますが、英語の悪口のバリエーションには感心しました。 Son of a bitch. Mother fucker. など冒涜的なのももっとずっとたくさん聞きましたが、北米から帰国してだいぶ経つのですっかり忘れてしまいました。映画の G にはこういった言葉のほとんどないもの、 PG でちょっとあるとかレイティングに準じてのことなのだろうなと今回の措置をみて感じました。