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残念ながら「前者」の方がパフォーマンスに優れていないし、そもそも完全仮想化とハイパーバイザ型というのは比べるものではなかったり。
OSがCentOSなので、おそらくOpenVZの準仮想化のVPSサービスだと思います。そして仮想マシン毎に実OSを立ち上げる完全仮想化の方がパフォーマンスがいいなんて、きいたことがなかったり。
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ハッカーとクラッカーの違い。大してないと思います -- あるアレゲ
タレコミ文の修正 (スコア:0, オフトピック)
タイトル変更: 格安VPS相次ぎ登場
記事への追加事項:
3月24日からは日本ラッドがOsukiniサーバー [saases.jp] LTを開始しており、こちらはハイパーバイザ方式ではなくてXenベースのシステムであり、512MBメモリ・50GBディスク・CentOS 5の仮想マシンを1ヶ月あたり450円で利用できる。(初期費用に6000円かかる。IPv4のグローバルアドレスは別途1個500円。)
Re: (スコア:0, オフトピック)
残念ながら「前者」の方がパフォーマンスに優れていないし、
そもそも完全仮想化とハイパーバイザ型というのは比べるものではなかったり。
OSがCentOSなので、おそらくOpenVZの準仮想化のVPSサービスだと思います。
そして仮想マシン毎に実OSを立ち上げる完全仮想化の方がパフォーマンスがいいなんて、
きいたことがなかったり。
Re: (スコア:0, オフトピック)
が、月数百円とか数千円の格安VPSの世界では1台の実コンピューターに詰め込めれるだけ仮想マシンを詰め込むのでハイパーバイザ型のサービスではメモリ不足によるパフオーマンス低下が問題となるのです。
あくまで噂ですが、DTIのサービスは1台の実コンピューターに最大250台の仮想マシンを積み込めるシステムを使ってるという噂もあります。
Re:タレコミ文の修正 (スコア:1)
あとメモリ不足を解消して仮想インスタンスを増やすという話については、「メモリオーバーコミット」とか「ページシェアリング」「メモリバルーニング」といったキーワードでググってヒットするような技術で解消するものであって、仮想化方式の話とはあんまり関係ないと思う。