アカウント名:
パスワード:
ターゲットは仕事でもプライベートでもどっぷり電子機器に浸かったお前らや俺らじゃなくて本をたくさん読むがITに親和性がない層なのを踏まえとかないと、どう言う話か読み間違えると思う。
昔の電子書籍販売の実験は本を読むITユーザがターゲットだったが、今のこれは電子書籍の普及がある程度一巡した今、新しい層を開拓するため。最近大活字本という、文字を大きく印刷した書籍が出ているが、電子書籍ではああいう風に文字を大きくする事ができるなど、ITに馴染みが無い人にもメリットがある。電子書籍jは読みたいが、ネットで買うのは面倒だと感じる層がターゲットだ
活字を大きくして一行当たりの字数を減らし、一ページ当たりの行数を減らした本って、紙の書籍に親しんでない人へ向けたものだったはず。当時は確かケータイ小説とかが出てきた頃で、ぎっしり文字が詰まってるとハードルが高く感じられて敬遠されるだとか、ページあたりの文字数が減って分厚くなるのでがっつり読書した感が得られるみたいな信じがたい効用を並べてたよね。今は別のメリットを見出してやってることなのかもしれないけど、個人的には有難迷惑。
書店のリピーター層へのアピールとしては、むしろページあたりの字数を増やすこともできますという面も紹介した方がいいんじゃないかなぁ。
大活字本ってのはそう言うのでは無く、目が弱ってきた中高年を対象にした方ね
http://www.daikatsuji.co.jp/ [daikatsuji.co.jp]http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1412/05/news052.html [itmedia.co.jp]
高年齢層をターゲットにするなら、書店でカードとかそれ以前に、「電子書籍リーダーを大型化」しろよ!
大活字本は、文字がでかいと本体が大きくなる事が課題らしいんでそこは逆かも。
そうなってしまうのは大きな文字で表示したときに読み易い紙面を作ろうとした結果だと思うので、電子書籍なら端末は小さいままでスクロールさせて表示すればいいという発想で作ってしまうと、単なる読みづらいものが出来上がるような気がする。大きさを決めるときには一度に目に入る文字数をどの程度にすればいいかも当然研究したはずだし。
ひかりTVブック「その通り!」SONY Reader「当社のPSVita TVでは大画面テレビにつないで本が読めますよ。そしてもうすぐAndroidTVを出しますのでよろしく」SHARP「・・・、え、ええ?ぼぼぼ、ボクですか? いや確かにテレビでも見れるって発表して1年以上たちますけど、その、できたらそっとしておいてほしいです・・・」
本をTVで見たい(読みたい)んじゃないの。せめてA4原寸サイズ(約14インチ)の端末を出せって言ってんの。A5原寸(10インチ)すらすたれてきてて7インチが主流になってる現状では言うだけ無理っぽいが。
だからお前はターゲットじゃねえって言ってんのに・・・わからねえ奴だな。
好きなら探せよ。結構あるぞ。AOCやLenovoが日本市場に投入している。
ただ現実じゃ欲しがってる奴が少なくて、売れないから出てないんだよ。いくらガジェットマニアが騒いでもな。一方で電子書籍の需要が増えてきたから、情報機器に詳しくない奴に向けたこう言う動きが出てきてる。そこをはき違えて、ぼくのかんがえたまーけてぃんぐ で評論する奴多いがまずは誰をターゲットにして、なぜ市場がそう動いているから分析しないと、その先を評価することもできない。そして、こう言うピントのずれたコメントを投稿して、失笑されるんだよ。俺が欲しいならともかく、それが無いと売れないとか無いわ。
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
犯人はmoriwaka -- Anonymous Coward
ターゲットはお前らや俺らじゃないぞ (スコア:5, 参考になる)
ターゲットは仕事でもプライベートでもどっぷり電子機器に浸かったお前らや俺らじゃなくて
本をたくさん読むがITに親和性がない層なのを踏まえとかないと、どう言う話か読み間違えると思う。
昔の電子書籍販売の実験は本を読むITユーザがターゲットだったが、
今のこれは電子書籍の普及がある程度一巡した今、新しい層を開拓するため。
最近大活字本という、文字を大きく印刷した書籍が出ているが、電子書籍ではああいう風に文字を大きくする事ができるなど、ITに馴染みが無い人にもメリットがある。
電子書籍jは読みたいが、ネットで買うのは面倒だと感じる層がターゲットだ
Re: (スコア:0)
活字を大きくして一行当たりの字数を減らし、一ページ当たりの行数を減らした本って、紙の書籍に親しんでない人へ向けたものだったはず。
当時は確かケータイ小説とかが出てきた頃で、ぎっしり文字が詰まってるとハードルが高く感じられて敬遠されるだとか、ページあたりの文字数が減って分厚くなるのでがっつり読書した感が得られるみたいな信じがたい効用を並べてたよね。
今は別のメリットを見出してやってることなのかもしれないけど、個人的には有難迷惑。
書店のリピーター層へのアピールとしては、むしろページあたりの字数を増やすこともできますという面も紹介した方がいいんじゃないかなぁ。
Re: (スコア:0)
大活字本ってのはそう言うのでは無く、
目が弱ってきた中高年を対象にした方ね
http://www.daikatsuji.co.jp/ [daikatsuji.co.jp]
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1412/05/news052.html [itmedia.co.jp]
Re:ターゲットはお前らや俺らじゃないぞ (スコア:0)
高年齢層をターゲットにするなら、
書店でカードとかそれ以前に、
「電子書籍リーダーを大型化」しろよ!
Re: (スコア:0)
大活字本は、文字がでかいと本体が大きくなる事が課題らしいんで
そこは逆かも。
Re: (スコア:0)
そうなってしまうのは大きな文字で表示したときに読み易い紙面を作ろうとした結果だと思うので、
電子書籍なら端末は小さいままでスクロールさせて表示すればいいという発想で作ってしまうと、
単なる読みづらいものが出来上がるような気がする。
大きさを決めるときには一度に目に入る文字数をどの程度にすればいいかも当然研究したはずだし。
Re: (スコア:0)
ひかりTVブック「その通り!」
SONY Reader「当社のPSVita TVでは大画面テレビにつないで本が読めますよ。そしてもうすぐAndroidTVを出しますのでよろしく」
SHARP「・・・、え、ええ?ぼぼぼ、ボクですか? いや確かにテレビでも見れるって発表して1年以上たちますけど、その、できたらそっとしておいてほしいです・・・」
Re: (スコア:0)
本をTVで見たい(読みたい)んじゃないの。
せめてA4原寸サイズ(約14インチ)の端末を出せって言ってんの。
A5原寸(10インチ)すらすたれてきてて7インチが主流になってる現状では言うだけ無理っぽいが。
Re: (スコア:0)
だからお前はターゲットじゃねえって言ってんのに・・・わからねえ奴だな。
好きなら探せよ。結構あるぞ。
AOCやLenovoが日本市場に投入している。
ただ現実じゃ欲しがってる奴が少なくて、売れないから出てないんだよ。いくらガジェットマニアが騒いでもな。
一方で電子書籍の需要が増えてきたから、情報機器に詳しくない奴に向けたこう言う動きが出てきてる。
そこをはき違えて、ぼくのかんがえたまーけてぃんぐ で評論する奴多いがまずは誰をターゲットにして、なぜ市場がそう動いているから分析しないと、その先を評価することもできない。
そして、こう言うピントのずれたコメントを投稿して、失笑されるんだよ。俺が欲しいならともかく、それが無いと売れないとか無いわ。