
Windows 11 Canaryビルド、ファイルやアプリ、設定を削除しない新しい回復オプション 10
ストーリー by nagazou
NEW 部門より
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headless 曰く、
Microsoft が Canary チャネルの Windows 11 Insider Preview ビルド 25905 に新しい回復オプション「Windows Updateで問題を解決する」を追加している (Windows Insider Blog の記事、 BetaNews の記事)。
この回復オプションはアプリやファイル、設定をそのままに、現在インストールされているバージョンのWindowsの修復バージョン(repair version)を再インストールするというものだ。オプションを選択すると「Windows Update」ページへ移動し、修復バージョンが利用可能な場合は再インストールが行われる。ただし、現在のところ修復バージョンが用意されていないのか、手元の環境では「Repair Version of Windows not found, please try again later」と表示され、再インストールは実行されなかった。
Windowsで大事なのは初期値 (スコア:0, 荒らし)
ソフトがインストールしていてもおかしくなったので
Windowsupdateの際は頻繁に初期化(設定の上書き)がされるようになった。
ソフトだけあっても初期値がくるってしまうとWindowsは正常に動かない。
初期値がない状態(クリア)で動く設計になっているかだね。
Re: (スコア:0)
単に日本語が不自由で混乱した意味不明な文章を書いているだけの、残念な頭悪いコメントに荒らしモデは不適切では。
もしかして (スコア:0)
$ DISM /Online /Cleanup-image /Restorehealth
を管理権限するボタンができるだけだったりして
もしかするかも (スコア:0)
Win10の大型アップデートでWindows_oldフォルダができてごっそり新旧システムファイルが入れ替わる仕掛けを利用して、同バージョンでやるようにしたヤツだったりして
Re: (スコア:0)
うちの環境だけの話かもしれないが、Windows10ではDISMとSFC /scannowをかけると毎回何かしら修復が発生していた。
でもWindows11の環境(1台しかないけど)では全然出ない
古い(?)回復オプションをもうちょっと… (スコア:0)
会社のPCでアンインストールしているのに立ち上がるソフトがあったりと
かなりグダグダな状況になったので先月アプリ削除での回復オプションを
利用してみた。ホントはまっさらにしてもよかったんだけど特定のソフトが
HOSI ID (多分起動ディスクの何らかの情報) を見てるのでそれが絶対に
かわらないようにという事だとこれが一番かな、と思ったので。
で、回復オプションを実行したら、普通にアプリケーションが残ってるorz
どうやらwingetでインストールしたものはアプリ削除でも消えないらしい。
ううむ…
Re: (スコア:0)
HOSI IDって多分Volume SerialかMACアドレスですな。
Volume Serialは任意の値にするツールが探せばありますよ。
# それが「会社のPC」で使えるかどうかはまた別の問題
Re: (スコア:0)
Sysinternalsは入れてOKとなってるのでVolume Serialは変えられそうだけど
万が一ダメだと怖いので実験はしていない
類似プランが増えすぎて混乱中 (スコア:0)
なんかこんな機能が前からあった気がする。
Re: (スコア:0)
しかも名前がたびたび変わるし。リセットだの初期状態だのリフレッシュだの新しく開始だの…。